
みなさまから寄せられた
想いの一部をご紹介します
みなさまから公式サイトのフォームに投稿いただいた、プレイした感想を掲載しています。こちらをご覧ください。
親子三代に渡りゼルダシリーズプレーしてます。
『BotW』、そして前作の『ゼルダ無双』が初めて子どもが触れたゼルダ作品でした。
今作の『厄災の黙示録』も親子で楽しませて頂いています。
普段のゼルダですとゲーム上、リンクは一人か相棒と一緒に孤独な旅をしますが、無双のおかげで仲間に囲まれ戦いに挑むリンクの姿が見られたことが、まるで夢を見ているような気分でした。
本当に素晴らしいゲームをありがとうございました!
30代 パート・アルバイト
制作スタッフさんの『BotW』愛を感じるゲームでした。
何かする度に「うわー!ここも『BotW』してる!」と吃驚しながら進めました。
あれだけの『BotW』要素を盛り込みつつ無双する、
本当に大変だったでしょうし愛がないとできないだろうなと感じました。
システムもムービーも楽曲もキャラ仕様もステージも背景も、おびただしいほどのチャレンジのテキストと必要素材も。
また、料理がただのファンサービスでなく戦略性をもった無双ならではの遊びとして
機能しているところも好きです。
『BotW』次元では失われた郷土料理が楽しめるのも良い。
落ち着いたら、難易度を下げて『BotW』と見比べながら景色を楽しむお散歩に出ようと思います。
インパちゃん大好き!
30代 主婦(夫)
大好きなゼルダと無双がコラボして前作はめちゃくちゃプレイしていました。
今作は大厄災を舞台にし、しかも前作と変わらないか、もしくはまだ全部をクリアしてないので多いかもしれないボリュームで、とても満足できるゲームです!
ストーリー展開も熱すぎて泣けます!
20代 会社員
私にとって初めての無双で、無双は「ボタンを連打するだけ」という印象があり、途中で飽きてしまうかなと思っていましたがそんなことはありませんでした。
体験版も発表後すぐにプレイして、YとXの攻撃に加え、回避ジャスト、ZRのキャラクターアクションにシーカーアイテムと様々な攻撃手段があり、私が思っていた無双とは全く違いました。
また、「『BotW』の100年前の戦い」において、多数の敵が襲ってくる場面を表現するに当たって、これほどまでに「無双」のゲーム性がぴったりだとは…!と感銘を受けました。
初めての無双が『厄災の黙示録』で良かったなと心から思いました。
素晴らしいゲームをありがとうございます!
応援しています!
その世界観、ゲーム性に心底感動した『BotW』の無双。
いかがなものかと訝しんだ頃もありましたが、蓋を開けてみればまさしく杞憂に終わってました。
このゲーム、もはや外伝ではないです。
『BotW』で語られなかった様々な結末に答えがあり、また未来がありました。
スタッフの皆様の愛と熱量をゲームを通して感じられる貴重な体験だったと思います。
不満点をあえてあげるなら、あの森の精霊に「ウッ」と言わせられなかったことでしょうか。
次作にも女神ハイリアの加護があらん事を…。
30代 会社員
自分には息子と娘がいるんですけど、全員『BotW』をプレイしていて、元々息子のために買ったんですけど、自分もやってみたら、一瞬でハマりました!
そして感想は感動もあり!ゲームの面白さもあり!
本当に面白いので体験版だけでもやって頂ければ
こちらも嬉しいです!
30代 会社員
『BotW』に500時間費やした私。
無双シリーズは初めてで、発売前は操作に慣れるか少し不安でした。
しかし、実際にプレイしてみると直ぐにフィットし、敵をどんどん倒す爽快感にハマってしまいました!
特に気に入っているのはbgmで、サウンドテストでいつでも聴けるのがありがたいです。
『BotW』経験者なら確実に楽しめると思います。
プレイ出来て本当に良かったです!
20代 学生
無双ゲームはPS2のゲームしかしたことありませんでした。
『真・三國無双』か『戦国無双」かも覚えてないほど前です。
無双ゲームはただぼけーっとストーリーを見て、ただ周りの敵をなぎ倒していくだけのものだと思っていました。すみません。
ですが、大人になってゼルダ無双を初めてプレイしてその考えが変わりました。
ストーリーは面白いし、何よりも関連作『BotW』との繋がりや、意表を突く展開、グラフィック、BGM全てが素晴らしかったです。
『厄災の黙示録』のメインテーマを聞くたびに鳥肌が立つほどです。
やり込み要素が沢山あり、メインストーリーをクリアした後もコツコツやっています。
20代 会社員
すごい…見たかったものが全てつまっている…
まず『厄災の黙示録』をプレイした時に感じたことはこれ『BotW』まんまじゃん!?でした。音やグラフィック、違和感なく無双に『BotW』が溶け込んでいて感動しました。よくぞここまでやってくれた!と。
そして本編、英傑が動かせるのはもちろん、神獣たちやあのキャラまで動かせるときたものだ。『BotW』をプレイしてた時に動かしてみたい!と思ったキャラみんな使えるではないか。興奮しました。
ストーリーも賛否両論あると思うが私は好きでした。
夢のような楽しい体験ができました。
こんなご時世ですが生きる希望になりました。
そしてもっと『BotW』が好きになりました。
それでは、『BotW』2週目をして、また『厄災の黙示録』に戻ってきます。
20代 その他
『BotW』ではリンクの孤独な戦いでした。
新しい生活に慣れない自分と重なることもありました。
今回は100年前、絶望的な状況でも仲間の存在を大きく感じています。
私たちの世界もまさに厄災と戦っている只中ですが、リンクと同じ様に、仲間たちと協力して 頑張っていきたいと思わせてくれる作品でした。
まだ中盤ですがゆっくりと楽しませてもらっています!
ゼルダ大好き!
30代 会社員