HISTORY

HISTORY

シブサワ・コウが最初に開発したゲーム『川中島の合戦』が発売されたのが、35年前の1981年10月26日。その後『信長の野望』、『三國志』などを通じて「歴史シミュレーションゲーム」というジャンルを確立してきました。

    1981
    1981年10月 発売
    川中島の合戦

    川中島の合戦エンタテインメントソフト第一弾『川中島の合戦』『投資ゲーム』発売。

    1983
    1983年3月 発売
    信長の野望

    信長の野望「信長の野望」シリーズ第1作。 舞台は近畿から中部にかけての17カ国。 プレイヤーは織田信長か武田信玄となり、全国の統一をめざす。 領国経営という本格的なビジネス要素をシミュレーションゲームに導入した初めての作品となった。 当時は家電各社が“マイコン”(今で言うパソコン) を発売していた。 その“マイコン”用の言語であるBASICで作成した本作品は、20余りの機種に移植され、のちに小学校などの納入指定ソフトにもなった。

    1985
    1985年12月 発売
    三國志

    三國志「三國志」シリーズ第1作は、中国大陸を舞台としたシミュレーション・ウォーゲームとして登場。プレイヤーは魏・呉・蜀の三国時代の英雄となり、中国統一を成すべく戦略、戦術の限りを尽す。個性豊かな多数の武将たちを味方に引き入れ、「配下武将」としていかに使いこなすかが攻略の鍵となった。

    1986
    1986年9月 発売
    信長の野望・全国版

    三國志北海道から九州までの50カ国に舞台が拡大。 他国領の農民に対する寝返り工作や、 戦闘に騎馬隊・鉄砲隊といった部隊属性が導入されるなど、内政・戦闘・外交の要素が強化された。 また、「本能寺の変」などをはじめとした初の歴史イベント発生、大名顔グラフィックの表示、FM音源を使用した初のBGM搭載と「初めてづくし」のゲームだった。

    1988
    1988年12月 発売
    信長の野望・戦国群雄伝

    信長の野望・戦国群雄伝大名に加え、配下武将が登場するようになる。 武将数は約400人。それぞれ細かく能力値が設定され、人材管理が重要な要素となった。 また、従来の野戦に加え、籠城戦もできるように。 マップは中部から中国・四国までの38カ国となった。 イベントでは、「本能寺の変」が起きたとき、籠城で切り抜けることができれば織田信長は助かる、という「if」の要素が初めて盛り込まれた。信長専用BGMを用意したり、内政コマンドを増やしたりと、「信長」のゲーム世界がここから急速に広がり始める。

    1989
    1989年12月 発売
    三國志Ⅱ

    三國志Ⅱ息を呑む軍師の策……「三国志演義」で知られる埋伏の毒、駆虎呑狼などのさまざまな「計略」が登場。勇猛果敢な「一騎討ち」や敵を奇襲する「伏兵」のほか、「援軍」「共同作戦」といった外交要素も導入され、より戦術的・戦略的なプレイが楽しめるようになる。また、本作から、オリジナル武将の作成が可能になった。

    1990
    1990年12月 発売
    信長の野望・武将風雲録

    信長の野望・武将風雲録テーマは“文化と技術”。文化では、史実でも織田信長が戦略的に利用していたとされる茶会の開催や茶器の収集、技術では、鉄砲や鉄甲船の製造といった、それまでなかった要素が特徴。また、戦場では鉄砲による遠距離攻撃、軍船同士の海戦が可能となった。ゲームの規模は全48カ国、登場武将700人となった。 新パラメータ「文化度」「技術」や、茶器というアイテムに“民忠”が絡む独自のゲーム性は、18年後に登場する『信長の野望 DS2』にも一部が受け継がれた。

    1992
    1992年2月 発売
    三國志Ⅲ

    三國志Ⅲ中国統一は国単位から都市単位に。配下の身分を「任命」して効率的に組織運営をしながら、46都市の統一を目指す。種類豊富な戦場では、歩兵、騎兵、弩兵などの部隊や兵士の「士気」、時間経過、天候変化までもが戦局に関わり、複雑な戦況をともなった戦闘が楽しめる。グラフィックの強化に加え、「史実モード」と「仮想モード」の採用も特徴となった。 

    1992年12月 発売
    信長の野望・覇王伝

    信長の野望・覇王伝従来の国単位の攻防から、城単位の攻防に変革された作品。 城の規模や位置関係が戦略に影響を及ぼし、マップ上には約170もの城が登場する。 武将数は約900人となり、論功行賞を行って人心を掌握する。知行などの恩賞による論功行賞で大名が武将を支配する、という戦国武将のあり方を表現したゲーム性は、歴史シミュレーションのひとつの到達点となった。 また、追加要素を楽しめる“パワーアップキット”が登場したのは、この作品が最初だった。

    1993
    1993年1月 発売
    Winning Post

    Winning Post競馬ファンの夢であるダービーオーナーになることを、ゲームでかなえた馬主シミュレーションゲーム。プレイヤーはダービー馬のオーナーとなって、凱旋門賞制覇を目指した。

    1994
    1994年2月 発売
    三國志Ⅳ

    三國志Ⅳ個性的な武将が約450名登場。武将個別の能力である「特性」や武将たちの意見を聞く「評定」の追加により、配下武将の適性を生かすことがゲーム展開の鍵を握った。また、外交要素として「辺境異民族」が初登場。戦闘では、城内での最終決戦のほか、攻城戦で衝車、発石車などの「兵器」を用いたダイナミックな戦闘が可能になった。

    1994年12月 発売
    信長の野望・天翔記

    信長の野望・天翔記城単位の攻防が強化され、軍団で城を統治するようになった。 配下の武将たちを軍団として編制し、領地経営から軍事行動まで任せることができる。戦闘は広範な地域が舞台となり、野戦と攻城戦が並行して発生するといった複雑な状況も再現された。登場武将は1,000人の大台を超えることになった。「桶狭間の戦い」や羽柴秀吉の「懐中の草履」など、歴史イベントが充実した作品となっている。

    1995
    1995年3月 発売
    Winning Post 2

    Winning Post 2時間とともに主人公も歳をとるなど、定められたシナリオと限りある時間の中で頂点を目指す攻防が特徴。よりドラマチックになった競馬ワールドが展開された。

    1995年12月 発売
    三國志Ⅴ

    三國志Ⅴ三国志世界を支える住民たちをクローズアップした作品。「名声」の要素により、住民の心をいかにつかむかが君主の行動数に影響した。戦闘には全12種類もの「陣形」が加わり、作戦に合った陣形を選ぶことで戦局が有利に進む。戦況を左右する武将の「特殊能力」も多彩だった。シナリオに「黄巾の乱」が追加されている。

    1996
    1996年4月 発売
    三國志孔明伝
    1997
    1997年3月 発売
    信長の野望・将星録

    信長の野望・武将風雲録内政と戦争が同一のメインマップ上で行われ、領国の発展の様子や敵の進軍してくる様子、自軍の対応などがリアルタイムに視覚的に表現される。武将の数は約700人。それぞれに特技が設定され、いっそうの個性化が図られた。また、日本全国を一枚のマップで表現した本作は、箱庭をつくる内政システムを初めて採用。実写を使ったイベントが、映像でも戦国時代の雰囲気を醸し出した。

    1997年4月 発売
    Winning Post 3

    Winning Post 3オーナーブリーダーに焦点を当て、最強の競走馬を生産する喜び、自分の牧場で大切に育てた血統を、繁栄させて後世へと伝えていく充実感を描き出した。ブラッドスポーツである競馬の魅力を鮮やかに再現した。

    1998
    1998年3月 発売
    三國志Ⅵ

    三國志Ⅵ局面に応じてさまざまな意見を主張し、自分の夢を語る……武将たちに人間としての個性が付与されたタイトル。武将たちと織りなすドラマチックな長期イベントが魅力となっている。城の立地、農業や交易による経済要因など、地の利を生かした細やかな戦略が可能になった。敵味方が同時に行動するシステムで、より一層の駆け引きが楽しめた。

    1998年12月 サービス開始
    信長の野望 Internet

    信長の野望 Internet生き残りをかけた大名対大名の外交戦略をネットワーク上に実現。数多くのファンの支持を受ける「信長の野望」シリーズの醍醐味を継承しつつ、まったく新しいネットワーク対戦型ゲーム。1999年2月にDigital Contents of the Year '98 The AMD Grand Prize~郵政大臣賞~を受賞。

    1998年12月 発売
    Winning Post 4

    Winning Post 4ブリードの配合理論がより複雑で奥の深いものに進化。理論を駆使して生産された珠玉のサラブレッドたちで、国内GⅠのみならず、世界中の大レースを席巻していく夢を追っていく。

    1999
    1999年3月 発売
    信長の野望・烈風伝

    信長の野望・烈風伝合戦に参加する武将数によって、規模だけでなくルールも3段階に変化するシステムを採用。軍勢の大きさによって規模が変化する野戦や陣形、大名の権勢を表した「威信システム」などの新要素が加わり、歴史イベントも数多く盛り込まれている。大名の強さを表すパラメータ「威信」は、配下武将の忠誠に影響し、戦国時代の権謀渦巻く様を演出。武将は約850人の登場となった。 金山や香木などを“発見する喜び”も特徴的だった。

    2000
    2000年2月 発売
    三國志Ⅶ

    三國志Ⅶ革新的なグラフィックとオリジナル武将を含めた武将担当制が最大の特徴。勢力の発展に尽くしたり、自らに磨きをかけたり、選んだ武将の身分によって目的や行動が変わり、自由な遊び方ができた。「三国志演義」を原典とする歴史イベントに加え、出世、反乱、放浪、交友など、さまざまなイベントが三国志世界をドラマチックに演出した。

    2000年3月 発売
    決戦

    決戦戦国時代の集団戦闘「合戦」のシミュレートを目的とした、まったく新しいタイプのリアルタイム合戦エンタテインメント。時は1600年…朝靄の中布陣する、東軍徳川家康そして西軍筆頭石田三成。天下分け目の「関ケ原」から、物語は始まる。史実をモチーフにしているが、「もし西軍が勝っていたら…?」「この戦いにこの武将が参戦していたら…?」といった歴史ifが随所にちりばめられ、展開によってはオリジナルストーリーに突入。限りなく本物に近い合戦を、プレイヤーそれぞれの解釈で自由に楽しめる。

    2000年12月 発売
    Winning Post 5

    Winning Post 5リアリティのある競馬世界の体験を実現するため、競馬番組、血統、人間関係など、前作を上回るシステムを構築。1頭独裁の時代から群雄割拠の時代へと、変化する新たな競馬界を描き出した。

    2001
    2001年2月 発売
    信長の野望・嵐世記

    信長の野望・嵐世記合戦が従来のターン制からリアルタイム制に進化するとともに、大名家以外の朝廷・寺社・水軍衆・自治都市・忍者衆・国人衆・幕府といった7つの諸勢力が登場。「諸勢力」が初めて登場した本作は、戦国時代の勢力関係を外交で切り抜けるというゲーム性が特徴となった。内政が進むと城下のグラフィックが変化し、そこに描かれた小さな人々をクリックするとアドバイスが表示されるという、凝った演出がなされていた。

    2001年3月 発売
    ウイニングポスト for ゲームボーイアドバンス
    2001年3月 発売
    決戦Ⅱ

    決戦Ⅲ「三国志」をモチーフに「愛と戦い」をテーマにしたオリジナルストーリーの歴史ドラマシミュレーションゲーム。前作「決戦」を遥かに凌ぐ、ダイナミックな戦闘シーンと、美麗な映像と音響が織りなすドラマティックな演出が、プレイヤーを壮大な歴史ファンタジーの世界へと誘う。

    2001年6月 発売
    三國志Ⅷ

    三國志Ⅷ総勢650名以上の武将が登場し、身分に「軍団長」「放浪軍」が追加された。搭載された51年分のシナリオでは、義兄弟、好敵手、仇敵、結婚など武将間の人間関係が表現され、多様で奥深い人間ドラマが描かれた。また、武将の新要素として「戦法」を導入。「策略」「戦術」とも絡み合い、戦闘シーンがより戦術性を増している。

    2002
    2002年2月 発売
    三國志戦記
    2002年6月 発売
    信長の野望・蒼天録

    三國志VI「下剋上」をコンセプトに、シリーズ初となる配下武将でのプレイが可能となった。どの大名に仕えるか、自らが旗揚げして天下盗りをめざすか、といったプレイスタイルの自由度が増している。忍者衆を使った「謀略」も特徴的な要素となった。また、シリーズ最多の武将1,500人が登場。本作で初めて登場した武将も多く、戦国時代のイメージが広がった。

    2002年8月 発売
    三國志 BattleField
    2002年12月 発売
    Winning Post 6

    Winning Post 6プレイヤーの目標は、世界的に認められるオーナーブリーダーとなること。国内だけではなく、米国や欧州にも生産牧場を開設し、世界を震撼させるような最強馬を生産・所有し、世界の競馬界に名を馳せることを目指した。

    2003
    2003年5月 発売
    三國志Ⅸ

    三國志Ⅸ「戦略フェイズ」と「進行フェイズ」に分かれたゲームシステムと中国全土の1枚マップ表現により、戦略と戦闘の一体化が実現。交戦中に他国に援軍要請して敵の背後を衝かせたり、マップ上に軍事施設や障害物を設置したり、これまでにない戦術による駆け引きの妙を体験できるようになった。多彩な「兵法」による武将の個性も際立っていた。

    2003年6月 サービス開始
    信長の野望 Online

    信長の野望 Onlineネットワーク上に作られた仮想の戦国時代を舞台に、侍や僧をはじめとする様々な職種の人間に成り代わり、合戦や商売などを通してそれぞれの人生を歩むMMORPGのオンラインゲームとして誕生。

    2003年9月 発売
    信長の野望・天下創世

    信長の野望・天下創世信長の野望シリーズ20周年に発売された作品。シリーズ初の内政および戦闘の完全3D化を実現した。内政では、自国をプレイヤーの考える理想郷へと創造していくことが可能で、一方で攻城戦では敵の築いた街を破壊することができた。また、「覇者」に上りつめたプレイヤーに緊張感をもたらす「決戦」システムを導入。覇者同士による決戦が展開された。また、イベント演出でも史実とは異なる展開が楽しめる「歴史IF」イベントが盛り込まれたのは本作からである。

    2004
    2004年7月 発売
    三國志Ⅹ

    三國志Ⅹ登場する全武将でプレイ可能。身分の違いはもちろん、個人の能力や経験によっても武将の活躍の場が変化した。イベントがイベントを呼ぶ、ドラマチックな英雄物語が綴られる。猛将同士の「一騎討ち」に加え、軍師や文官が戦う「舌戦」システムを搭載。複数の都市を巻き込んだ地方を戦場とする大戦「戦役」で、一気に勢力拡大が狙えた。

    2004年12月 発売
    Winning Post 7

    Winning Post 7皇帝シンボリルドルフが無敗での三冠を達成した1984年。グレード制が導入され、近代競馬の幕開けとなった大転換の年から、競馬史をたどってプレイする。

    2004年12月 発売
    決戦Ⅲ

    決戦Ⅲ軍勢同士が繰り広げる迫力の合戦シーンを演出する「群れ制御エンジン」がさらにパワーアップ。プレイヤーは、移動、攻撃、防御など、群れを直接操作し、合戦場を縦横無尽に駆け回る。また、味方の部隊を従えることで、援護射撃や一斉攻撃、回復支援といった軍団としての連係攻撃を実現するなど、これまでの戦略性を強化するとともにアクション要素を新たに追加し、大迫力かつ壮大な合戦が楽しめる。

    2005
    2005年3月 サービス開始
    大航海時代 Online
    2005年6月 発売
    信長の野望・革新

    信長の野望・革新勢力が独自の進化を遂げる“技術革新システム”と、スピーディーな展開が楽しめるリアルタイム制を導入。3Dで1枚のマップに描かれた日本全国に、町並内政システムで、思い通りの城下町をつくることができ、門前町をつくると、来訪する僧侶に外交交渉を仲介してもらうことができた。サウンドにはふたつのテーマ「翔」と「覇」が存在し、勢力が弱小のうちは「翔」、勢力が強大になると「覇」にBGMが切り替わった。また、足利将軍家の「ここに我あり・改」など、一部の大名家に専用曲が用意された。

    2006
    2006年3月 発売
    三國志11

    三國志11シリーズ初の3D1枚マップとターン制が融合した作品。内政、戦闘で「技巧ポイント」を獲得して、勢力強化を図った。戦場では、突き飛ばす、引きずり込むなどの「戦法」を駆使し、火罠、堤防などの罠と組み合わせることで、少数で大軍を撃破することも可能だった。「一騎討ち」は迫力の3Dに進化し、複数の武将による入れ替わり戦も実現した。

    2008
    2008年6月 発売
    国盗り頭脳バトル 信長の野望
    2008年2月 サービス開始
    三國志 Online
    2009
    2009年9月 発売
    信長の野望・天道

    三國志VIシリーズ初の「街道戦略」で、敵国から集落を削り取れるようになった。多彩な戦法と陣形による「戦法連携」で、一発逆転も可能。各地の有名大名が地方統一を目指して激突する「群雄覇権モード」ならば、短時間でもゲームを満喫できた。また、発売当時、ゆるキャラや映画などとのさまざまなタイアップでゲームの楽しみを広げた。ラジオ番組と絡めたダウンロードコンテンツなども実施されている。

    2009年10月 サービス開始
    三國志 TOUCH
    2010
    2010年8月 サービス開始
    100万人の信長の野望
    2010年10月 サービス開始
    100万人の三國志
    2011
    2011年2月 サービス開始
    のぶニャがの野望
    2011年10月 サービス開始
    100万人のWinning Post
    2012
    2012年3月 発売
    ポケモン+(プラス)ノブナガの野望

    (発売 株式会社ポケモン)

    2012年4月 発売
    三國志12

    三國志12歴史に残る大逆転劇を可能にする、大規模な策略「秘策」が登場。白熱の「リアルタイムバトル」で戦局を見極めれば、劇的な勝利も望めた。個性豊かな英雄たちのエピソードが、躍動感に満ちたグラフィックと臨場感あふれるボイス付きで、鮮やかに再現された。また、「オンライン対戦」モードで、全国のプレイヤーとの対戦を楽しむことができた。

    2013
    2013年1月 サービス開始
    AKB48の野望
    2013年12月 発売
    信長の野望・創造

    信長の野望・創造「信長の野望」30周年記念作品。リアリティを追求し、「新時代の創造」をコンセプトに、信長が成し遂げられなかった天下布武、新しい世界の創造が再現可能になった。美しく、リアルに進化した城下町や、多数の軍団が入り乱れるダイナミックな合戦、ドラマティックに描かれるイベントなど、大きく進化した。

    2014
    2014年3月 サービス開始
    大航海時代Ⅴ
    2014年3月 発売
    Winning Post 8

    Winning Post 8 "受け継がれる血統のロマン"をテーマに、人と馬の絆を描いた。シミュレーションでは、血統データはもちろん、これまでにない要素も含み、よりリアルな競馬ライフが進行していく。

    2015
    2015年4月 サービス開始
    ぐるぐるダンジョン のぶニャが
    2015年5月 サービス開始
    信長の野望 201X
    2016
    2016年1月 発売
    三國志13

    三國志13「三國志」30周年記念作品。「これぞ三国志。百花繚乱の英傑劇。」をコンセプトに、ゲーム内のあらゆる場面で英傑たちの縦横無尽の活躍を感じることができる作品。プレイヤーは、「三国志」を生きた英傑のひとりとなり、歴史の主人公として、神算の軍師や無双の豪傑たちと、力を合わせたり、競い合ったりしながら、自分だけの物語を紡いでいく。

    2016年3月 発売
    信長の野望・創造 戦国立志伝

    信長の野望・創造 戦国立志伝「信長の野望」シリーズ史上初めて、大名から城主、領主といった異なる身分・立場で戦国時代に生きるリアリティを体験できる「武将プレイ」を搭載。『信長の野望・創造』のコンセプトの1つ「リアリティ」をさらに追求し、「天下を統一する」楽しみだけでなく、「一武将としての生涯を体験する」という新たな楽しみが追加された。

    2016年4月 発売
    妖怪三国志

    (発売 株式会社レベルファイブ)

    2016年9月 サービス開始
    Winning Post スタリオン
    2016年12月 サービス開始
    信長の野望 ~俺たちの戦国~
    そして・・・
    信長の野望・大志 発売!