NEWS2017/11/22 
「グッズ」 情報更新
2イベント連動特典 スペシャルアフタートークショー

日 程


2017年12月9日(土) ・ 10日(日)
〈昼の部〉 13:00開場 13:30開演
〈夜の部〉 17:30開場 18:00開演
〈ロビー〉 物販ロビー 11:00開場

※公演の時間は変更になる場合がございます。
※会場近隣へのご迷惑となりますので、 公演前日夜及び公演当日朝(9時前)に会場周辺に集合したり、並ぶなどの行為はご遠慮ください。
※昼夜どちらのチケットをお持ちの方でも11時からロビーに入場いただけます。また、再入場も可能です。
※スムーズにご入場いただくため、昼の部・夜の部の開場前、開演前に、ロビー入場を制限させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※後方のお客様の視界の妨げとなるお帽子の着用や髪型はお控えいただきますようお願い申し上げます。
※応援グッズやサインライトをご自身の身体の範囲以上に振り回すと、周りのお客様の視界の妨げになる可能性がありますのでご遠慮ください。
※公演中の携帯電話、スマートフォンなどの操作は、周りのお客様のご迷惑になりますのでご遠慮ください。
※会場内で購入されたグッズにつきまして、イベント会場、および会場周辺においての、金銭をもっての個人売買行為は一切禁止させていただきます。
 また、レジャーシート等を広げてのトレーディング行為は他のお客様のご迷惑になりますので、ご遠慮ください。
※本公演には写真撮影・映像撮影が入る予定があり、各媒体への写真掲載、映像商品化の可能性がございます。
ご来場いただくお客様のご様子が掲載・収録される場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※未就学児のご観覧につきましては、チケットが必要です。



会 場


パシフィコ横浜 国立大ホール 
≫ 公式サイト
交通:みなとみらい線 みなとみらい駅 徒歩3分/JR桜木町駅 徒歩12分



公演内容


初代『遙か』の四神を、公演ごとにフィーチャー! 
メインドラマは、初代『遙か』の“四神の絆”をテーマに4公演異なる内容をお届けします。
ミニドラマでは、『遙か2』『遙か3』『遙か4』を公演ごとに披露。
そのほか、ライヴ、メッセージなどで『遙か~4』の4作品すべてを網羅!
1つの公演で「遙か」の世界をたっぷりお楽しみいただけます!

12/10(日)昼の部に、オリジナルキャラクター「天狗の双子」が登場!
演じていただくのは、【花輪英司さん】【松田佑貴さん】。このイベントでしか見られない、ドラマをお楽しみに♪


◆ドラマあらすじ
今回のメインドラマは、四方の札を手に入れ、四神を解放するために京を奔走していた神子と八葉たち。しかし鬼の首領・アクラムは、その行動を阻止するべく、新たな一手を講じる。それは、作り出した4本の呪詛の針を使って、龍脈を穢すというものだった───

12/9(土)-昼の部- feat.朱雀

呪詛の針により龍脈が穢れ、怨霊が京の町に増え始めた頃。東寺でイクティダールが幾度となく目撃されているとの情報が入る。
東寺はイノリの家の近くだ。八葉たちが急いで向かうと、怨霊とともに消える彼の姿が。それを見たイノリは、自分の家の近くで呪詛を流そうとするなんて、あいつはやっぱり姉を裏切ろうとしている、と怒り出す。
しかし、穢れの影響を受けたにしては、辺りの様子にあまり変化がないことに気づいた詩紋は、別の理由があるのではと考える。
しかしイノリは、怨霊とともに消えたイクティダールが何もしていないはずがない、と聞く耳を持たず、ついには詩紋と仲違いをしてしまう。

ある日頼朝の邸に呼び出された景時は、頼朝と政子の指令に冷たい汗をかいていた。ふたりの所望するものが、いまだに用意できていないからだ。それはなんと……『つーしょっとしゃしん』。
自分たちのラブラブな姿をアピールしたい! というふたりからのムチャ振り攻撃に、孤軍奮闘する景時だが───
12/9(土)-夜の部- feat.白虎

蚕ノ社に流された呪詛の影響で、シリン・セフルとの戦いに苦戦する八葉たち。
ふたりがついに八葉へとどめをさそうとしたその時、「降参だ。私はまだ死にたくないからね」――なんと友雅が鬼側に寝返る事態に。
八葉の絆など所詮こんなものだと楽し気に笑うシリンとセフルは、友雅を連れてその場から消え去ってしまう。友雅の裏切りに戸惑う八葉たち。
しかし鷹通は冷静に、次に会った時は私の手であのひとを倒します、と明言する───

ひとり町をぶらつく和仁。用事があり付き添えない時朝から、ひとりでは危ないとまるで子どものように扱われたことに腹を立て、勝手に内裏を抜け出したのだ。ほしかった茶菓子を買い、時朝に一矢報いたいと考える和仁は、偶然同じ茶菓子を買いにきたイサトと泉水に出会う。ひとりでは危ないからと一緒に行くことを提案するふたりに、再び子ども扱いされたと思った和仁が怒り出して───
12/10(日)-昼の部- feat.玄武

呪詛で穢れた北山の様子を調べにきた永泉と泰明。するとそこへ、北山に住む天狗の双子が現れる。
天狗たちはふたりが八葉だとわかると突然襲い掛かり、息のあった攻撃を仕掛けてきた。
理由もわからず困惑する永泉は、泰明の指示にすぐさま反応できず、苦戦してしまう。なんとか天狗たちを退け皆のところへ戻ったものの、呪詛を調べるうちに再び襲われるかもしれない。
その時のためにも泰明の考えにすばやく応えたいと奮闘する永泉だったが、なかなかうくまいかず空回りをしてしまう。すると、北山の様子を見に行った泰明が行方不明になり……

福原の雪見御所で、ひとり月見酒をしていた将臣。そこへ様子を伺いに経正がやってくる。
ふたりは美しい月を眺めながら、以前催された平家一門での宴を思い出していた。それは、将臣が平家に世話になってしばらくたった頃に開かれた、惟盛が手を尽くした美しく風雅な月見の宴のこと───
12/10(日)-夜の部- feat.青龍

呪詛を調べに行った大文字山で、イノリと詩紋は頼久を探している男に出会う。その男は、頼久の古い知り合いだと名乗った。
長い髪に大きな羽……頼久はひとりの男のことを思い出す。幼い頃に摂津で出会った誇り高き友――ヌエ。
しかし、彼は頼久が自分の手で斬ったはず。事実を確かめに大文字山へ行こうとする頼久に対し、頼久をおびき寄せる罠かもしれないと、まずは天真や他の八葉たちが確認しに行くことに。
しかし、もしも本当に敵なら、自分の手で再びヌエを倒さなければならないと考えた頼久は、隠れてひとり、大文字山へ向かう。そこには、以前会った頃のまま、変わらないヌエがいた───

天鳥船では、風早と柊、忍人の三人が神妙な面持ちで悩んでいた。
神子のために手を尽くしたものの、どうしてもうまく再現できないのだ……三人がよく食べた、懐かしの『羽張彦特製団子』が。そして、何度も失敗を繰り返すうちに、追い打ちをかけるように柊が無理難題を言い出して───



出演者


キャスト
三木眞一郎 (源 頼久/源 頼忠/有川将臣/柊 役)
高橋直純  (イノリ/イサト/ヒノエ/遠夜 役) 
中原 茂  (藤原鷹通/藤原幸鷹/有川 譲/葛城忍人 役)
井上和彦  (橘 友雅/翡翠/梶原景時/風早 役)
保志総一朗 (永泉/源 泉水/平 敦盛/布都彦 役)

大谷育江  (藤姫 役)※12月10日(日)のみ
置鮎龍太郎 (アクラム/白龍/ナーサティヤ 役)
石井康嗣  (イクティダール/源 頼朝 役)※12月9日(土)昼の部のみ
川村万梨阿 (シリン/北条政子 役)※12月9日(土)のみ
浅川 悠  (セフル/和仁/清盛/幻影 役)※12月9日(土)のみ

堀内賢雄  (源 実久 役)※12月10日(日)夜の部のみ
森川智之  (ヌエ* 役)※12月10日(日)夜の部のみ
花輪英司  (平 経正/天狗の双子 役)※12月10日(日)昼の部のみ
松田佑貴  (平 惟盛/天狗の双子 役)※12月10日(日)昼の部のみ

声の出演 関 智一
宮田幸季
石田 彰

演奏者 中村仁樹  (尺八)
田中和音  (ピアノ・マニピュレーター)


*…ヌエの正式表記は、空に鳥です。
※敬称略
※出演者は予告なく変更になる場合がございます。
※公式サイト公開時に未確定の出演キャラクターの情報を掲載してしまいました。深くお詫び申し上げます。



更衣室&クローク


会場内に更衣室とクロークをご用意しております。
それぞれ利用料は500円となります。



Neoromaster スタンプカード


イベントに参加して スタンプシール を集めよう!!
スタンプシール数に応じて 限定レアアイテムをゲット「ネオロマスター」のランクがアップ!

■ スタンプシール
本公演1公演につき、シール1枚をお渡しいたします。
さらに、アフタートークショウご参加の方に、船鬼一夫先生描き下ろしの藤姫シール1枚をお渡しいたします。
※絵柄は後日公開いたします。

■ 配布方法
スタンプカード:ロビーに配布場所を設置いたしますので、ご自由にお持ちください。
シール:ホール入場時にお渡しいたします。 

■ プレゼント交換
ロビーに専用の交換所を設置いたしますので、スタンプカードを持ってお越しください。

※スタンプカードの詳細につきましては 特設サイト をご覧ください。




問合せ先


イベント事務局
TEL.045-561-6896
2017年10月17日(火)~12月8日(金)
(※土日祝日を除く平日10:00~17:00)