SYSTEM
美
しく蘇る恐怖体験
グラフィック、サウンド、操作性など、すべての要素がアップデート。
キャラクターの肌や衣装の質感を追求し、舞台となる「皆神村」も、光と影の描写にこだわり暗く不気味な空気感をリアルに表現しています。
立体音響により霊の気配を間近に感じられ、怨霊たちが蠢く村を探索するリアルな恐怖体験を楽しめます。
キャラクターの肌や衣装の質感を追求し、舞台となる「皆神村」も、光と影の描写にこだわり暗く不気味な空気感をリアルに表現しています。
立体音響により霊の気配を間近に感じられ、怨霊たちが蠢く村を探索するリアルな恐怖体験を楽しめます。
怨霊の出現
アイテムを拾おうとしたとき、戻ろうと扉を開けたとき……霊はいたるところに潜んでいます。
素早く反応すれば回避できますが、失敗すると霊力ダメージを受けます。その後、怨霊との戦闘となります。
素早く反応すれば回避できますが、失敗すると霊力ダメージを受けます。その後、怨霊との戦闘となります。
羽化
戦闘中、怨霊が「羽化」し凶悪化することがあります。
「羽化」した怨霊は赤い怨念に包まれ、体力が回復し、攻撃頻度が高まり、攻撃もより強力になります。
一定のダメージを与えると「羽化」が剥がれ、フェイタルタイムが発生します。「羽化」する前に怨霊を撃退することで凶悪化することを防ぐこともできます。
「羽化」した怨霊は赤い怨念に包まれ、体力が回復し、攻撃頻度が高まり、攻撃もより強力になります。
一定のダメージを与えると「羽化」が剥がれ、フェイタルタイムが発生します。「羽化」する前に怨霊を撃退することで凶悪化することを防ぐこともできます。
新機能「繭と手を繋ぐ」
今作から新たな機能として「繭と手を繋ぐ」というアクションが追加され、「繭と手を繋ぐ」ことで体力・霊力を回復することができます。
また、繭がピンチになると転倒してしまうので、繭に近づき、起こしてあげましょう。
また、繭がピンチになると転倒してしまうので、繭に近づき、起こしてあげましょう。
さ
らに深まる「紅い蝶」の世界
今作では新たなエンディングを追加、また、登場人物たちの背景を深く知ることができるサイドストーリーや新エリアも追加されています。
新エンディング
原作の『零 ~紅い蝶~』のエンディングに加え、今作ならではの特別なエンディングが追加されています。
追加エンディングでは、天野月氏による書き下ろし楽曲「うつし絵」が使用されています。ぜひ新たなエンディングとともにお楽しみください。
追加エンディングでは、天野月氏による書き下ろし楽曲「うつし絵」が使用されています。ぜひ新たなエンディングとともにお楽しみください。
サイドストーリー
探索中、アイテム「割れた霊石」を入手すると登場人物のサイドストーリーが開放されます。
サイドストーリーでは、これまで語られてこなかった登場人物たちの過去のエピソードが描かれており、「紅い蝶」の世界を深く知ることができます。
サイドストーリーでは、これまで語られてこなかった登場人物たちの過去のエピソードが描かれており、「紅い蝶」の世界を深く知ることができます。
真壁清次郎
書斎の文机に向かう民俗学者・真壁。
村の調査結果をまとめているように見える。
村の調査結果をまとめているように見える。
立花樹月と立花千歳
大きな朽ちた木に向かう兄・樹月と妹・千歳の残留思念。
その影を追うことで、二人の行く先が分かるのだろうか。
その影を追うことで、二人の行く先が分かるのだろうか。
新エリア
「陰塚」
竹藪に囲まれたエリア。縄できつく縛られた塚が鎮座している。
「鍈火堂」
ロウソクに囲まれる御堂。紐で繋がれた双子の像が中心に据えられている。
進
化した射影機
「射影機」で怨霊を撮影して撃退するという従来のシステムは踏襲しつつ、「ピント」「ズーム」「フィルター」などの新要素が追加。
探索と戦闘の両面で「射影機」を用いた遊びが深まります。
探索と戦闘の両面で「射影機」を用いた遊びが深まります。
「射影機」での戦闘
「射影機」を構え、撮影することで、怨霊を攻撃できます。
フォーカスポイントを怨霊と重ねて、ピントを合わせ撮影することで、ダメージ量が増えます。
フォーカスポイントを怨霊と重ねて、ピントを合わせ撮影することで、ダメージ量が増えます。
シャッターチャンス
怨霊へのダメージが一定値を超えると、シャッターチャンス状態となります。
シャッターチャンスの間は怨霊に大きなダメージを与えられます。
一度撮影を行うと解除されてしまうので、チャンスを逃さずにダメージを与えましょう。
シャッターチャンスの間は怨霊に大きなダメージを与えられます。
一度撮影を行うと解除されてしまうので、チャンスを逃さずにダメージを与えましょう。
フェイタルフレーム/フェイタルタイム
怨霊が攻撃してきた瞬間など、特定のタイミングに合わせて撮影すると、フェイタルフレームが発動し、怨霊をのけ反らせることができます。
また、シャッターチャンス中にフェイタルフレームの撮影に成功すれば、フェイタルタイムへと突入します。フェイタルタイム中は連続で怨霊を撮影することができ、怨霊に大ダメージを与えられます。
また、シャッターチャンス中にフェイタルフレームの撮影に成功すれば、フェイタルタイムへと突入します。フェイタルタイム中は連続で怨霊を撮影することができ、怨霊に大ダメージを与えられます。
「射影機」の新要素
ピント
ピントが合っていると、怨霊と、その顔に表示されるマーカーがはっきりと見えるようになります。
撮影で与えるダメージはピントが合っているほうが高くなります。
オートフォーカスでピントが合うタイミングを狙って撮影し、大ダメージを与えましょう。
さらに、ピントを自分で合わせることもできます。
撮影で与えるダメージはピントが合っているほうが高くなります。
オートフォーカスでピントが合うタイミングを狙って撮影し、大ダメージを与えましょう。
さらに、ピントを自分で合わせることもできます。
ズーム
ズームインをすれば、離れた距離から怨霊を攻撃できます。物陰に隠れた状態で怨霊に気付かれずにダメージを与えることもできます。
また、ズームアウトをすると、広範囲を撮影することもできます。
ズームで初めて撮影できる物もあるなど、探索でも役立ちます。
また、ズームアウトをすると、広範囲を撮影することもできます。
ズームで初めて撮影できる物もあるなど、探索でも役立ちます。
フィルター
フィルターは戦闘と探索とでそれぞれに異なる機能を発揮します。状況に応じてフィルターを切り替えながら村の謎を解き明かしていきましょう。
「霊視」フィルターは戦闘では撮影距離を長くすることができ、探索では残留思念として残った過去の行動を再現して映すことができます。
「霊視」フィルターは戦闘では撮影距離を長くすることができ、探索では残留思念として残った過去の行動を再現して映すことができます。
特殊撮影
「射影機」のフィルターには、通常の撮影のほかに、戦闘で使用できる「特殊撮影」を行うことができます。
各フィルターにそれぞれ特徴的な効果があり、怨霊の足止めができたり、強力なダメージを与えたりなど、状況に応じて使い分けることができます。
怨霊を捉えづらいときは、「特殊撮影」で行動を封じつつ撮影チャンスを狙いましょう。
各フィルターにそれぞれ特徴的な効果があり、怨霊の足止めができたり、強力なダメージを与えたりなど、状況に応じて使い分けることができます。
怨霊を捉えづらいときは、「特殊撮影」で行動を封じつつ撮影チャンスを狙いましょう。
「霊視」フィルター:特殊撮影「暗」
撮影した相手の視界を奪うことができます。相手がこちらを見失っているうちに、逃げることも可能です。
「照射」フィルター:特殊撮影「滅」
霊力を注ぎ込んで、大ダメージを与えることができます。チャージするほどに、撮影の威力が強くなります。
特殊なフィルター機能
「霊視」、「露出」、「照射」のそれぞれのフィルターには、探索中の撮影で使える特殊なフィルター機能が備わっています。
「露出」フィルター:「呼び戻し」・地縛霊
村のなかには、神隠しのように消えてしまったものや場所が存在します。
手掛かりとなる「記録写真」を持っていれば、「露出」フィルターを使って元の状態に戻すことができます。
また、特定の場所に存在する見えない地縛霊を、「露出」フィルターで撮影することで出現させることができます。
手掛かりとなる「記録写真」を持っていれば、「露出」フィルターを使って元の状態に戻すことができます。
また、特定の場所に存在する見えない地縛霊を、「露出」フィルターで撮影することで出現させることができます。
「照射」フィルター:「血祓い」
村のなかには、怨念のこもった血の手形で封じられた場所が存在します。
「照射」フィルターを使うことで、封印を剥がすことができます。
「照射」フィルターを使うことで、封印を剥がすことができます。
さ
らなる新機能お守り
「お守り」にはさまざまな種類があり、装備することで効果を発揮します。
また、「お守り袋」を増やすと装備できる「お守り」が増えます。
また、「お守り袋」を増やすと装備できる「お守り」が増えます。
双子人形
災厄からの守り神として、村のあちこちに双子巫女を模した「双子人形」が置かれています。
2体の人形が同時に映った状態で撮影すると、人形に込められた想いを供養できます。
「双子人形」を供養した数によって、ポイント交換で交換できる品の種類が増えます。
2体の人形が同時に映った状態で撮影すると、人形に込められた想いを供養できます。
「双子人形」を供養した数によって、ポイント交換で交換できる品の種類が増えます。
フォトモード
ゲーム中のワンシーンを撮影できる「フォトモード」を搭載いたします。
ゲーム内で怖かったシーンをフレームやステッカー、画面効果などで演出しつつ、思い思いの画像を作り上げることができます。
もしかしたら、思いもよらない心霊写真が撮影できるかもしれません。
ゲーム内で怖かったシーンをフレームやステッカー、画面効果などで演出しつつ、思い思いの画像を作り上げることができます。
もしかしたら、思いもよらない心霊写真が撮影できるかもしれません。














































