SYSTEM
探索
情報整理
推理
事件解決
探索
事件の手がかりを入手
、
薬の素材を集め調薬
事件を解決するためには、まずは事件現場の調査から。後宮や花街や市井を駆けめぐり、
様々な手がかりを入手し真相に近づいていく。また、素材を集めて調薬をすることで、
事件解明につながったり、親しい人たちの悩みを解決できる。
事件を解決するためには、
まずは現場調査から
探索
聞き込み
事件の手がかりを入手!
後宮内や外で薬の材料を「採取」
採取
調薬
完成した薬を使用して、事件や困りごとを「解決」
情報整理
手がかりを整理して
、
真相に近づいてゆく
会話や現場調査で様々な手がかりを集め、断片的になっている情報の相関関係を可視化する。
集めた証拠をもとに、今回の事件の全貌を、誰にでも分かりやすい形で明らかにしていく。
手がかりをそろえると情報整理が開始
選択肢形式で
、
得た手がかりをおさらいしていく
事件の全貌を少しずつ解明!
猫猫が
、
事件の全貌を分かりやすく確認
推理
様々な証拠や話術を駆使して
、
真実に向かって突き進む
ただ単に証拠を突きつけるだけでは、相手のきべんや激情などによって事件が迷宮入りしてしまう!?
時に動かぬ証拠を突きつけ、時には相手の心をなだめて、猫猫は様々な手法を用いて事件を解決する。
証拠呈示
調薬による再現
相手を落ち着かせる
謎の解明
選択結果が、真相解明に直結する
解選び
集めた情報の4択から正解だと思う
選択肢を選ぶ
証拠呈示
集めた証言・証拠が揃っている
手帖から正解だと思うものを選択
人心鎮め
推理の最中に相手が取り乱したとき、
制限時間内に適切な言葉を選んで
落ち着かせる
現場の記憶
現場に潜んでいた物的証拠をもとに、
「真実」を指摘することで、
事件の真相を突きつける
組み合わせ
二つの証拠を組み合わせることで、
事件の新たな真実を浮かび上がらせる
事件解決
「
真実の言葉
」
か
「
慰めになる言葉
」
か選択によって変わる結末
証拠には、事件解決に必須なものと、必須ではないものの犯人の真の目的が解るものがあります。
必須ではない証拠を知っていることで、被害者や犯人に対して「ただ解決する」だけでなく、
相手を少し幸せにしたり、逆に世の中の厳しさを教えたり……。
薬屋の選択
推理の結果分かった真実
せめてもの慰めになる言葉