最新開発情報
波瀾の幕開け、時代は三軍入り乱れての戦いへ!
“三国制覇”第四節の開幕とともに、合戦に“援軍システム”を導入します。これまで1対1の戦いであった合戦に援軍が参戦するようになり、戦場に様々な意思が交錯。各勢力の“対応力”が強く問われるようになります。また、名声を賭けた“部曲決戦”の実装や戦闘におけるバランス調整など、『三國志 Online』の華である合戦&戦闘にいっそうの魅力を吹き込みます。
(2010年3月1日、3月8日、3月15日掲載)
生産速度の上昇や、《強化石》での装備品強化の成功確率を上昇させるなど、快適なプレイを目指したアップデートを実施します。また小規模合戦“局地戦”において、より緊迫した対戦を実現するべく、“罠”設置不可のルールを導入します。罠が使えない状況でどう攻め、どう守るのか。新たな戦術を打ち立てましょう! さらに季節に合った家具として、春節用の飾り付けをご用意しました。部曲砦を賑やかに飾りつけましょう。
(2010年2月15日掲載)
銭荘の機能に新しく“一族収納倉庫”が登場します。
一族収納倉庫は、20種のスタックアイテムを5000個ずつ収納できます。さらに、もっとアイテムを預けたいという方のために、有料のオプションサービス
「アカウント共有倉庫サービス」
(315円[税込]/30日間)を開始します。「アカウント共有倉庫サービス」を利用すると、一族倉庫に新しく50枠が追加され、スタックアイテムや非スタックアイテムを預けられます。
(2010年1月14日掲載)
秋風、戦陣に舞う! 『三國志 Online』の華である“合戦”を始めとして、全方面の戦いを強化します。新規プレイヤー向けの戦闘チュートリアルとして専用ステージ“荊州防衛戦”を導入すると共に、レベル別に小規模合戦を行える“局地戦”、開戦前に陣を構築する新要素“合戦軍備”を盛り込み、入門者から熟練者まで、戦いをより楽しめるものへと進化させます。また装備品を鍛える新たな要素として“強化石”を導入します。
(2009年11月2日、11月9日、11月16日掲載)
“三国制覇”第三節「伝国の玉璽」も終盤戦に突入。終盤戦では合戦結果により得られる国力が2倍となり、大逆転のチャンス到来!? さらに合戦場“湿地”には新施設“木橋”が登場。激しさを増す“三国制覇”第三節、「伝国の玉璽」を手にするのは一体どの勢力か? 新報奨品も登場しますよ! なお、大陸各地からは世にも恐ろしき“脅威”との遭遇報告が…。希少な存在にあなたは運良く出会えるでしょうか。
(2009年10月15日掲載)
壮大なストーリーで展開する“連続依頼”第三弾は蜀にクローズアップ! 蜀編では孟獲(もうかく)配下の南蛮(なんばん)軍が登場! 孟獲は木鹿大王(ぼくろくだいおう)や兀突骨(ごつとつこつ)、朶思大王(だしだいおう)といった猛者たちに命じて、蜀への侵攻を開始します。また、生産に待望の新レシピ(生産技能)が登場。新レシピは高レベル向けで、新たな見た目の防具や高性能な霊玉などが作成できるようになります。
(2009年9月10日掲載)
大型アップデート【盛夏激闘史】で導入した“連続依頼”の第二弾、呉編を実装します。呉編では“袁術”(えんじゅつ)軍が登場。自らの栄達に余念のない袁術は、孫呉が治める揚州を手に入れようと多数の軍勢を率いて侵攻してきます。
また、部曲の機能に“部曲レベル”を導入します。部曲レベルの上昇によって、部曲砦の敷地・収納件数・配置上限を拡張できるようになるなど、様々な恩恵を受けられます。
(2009年8月6日掲載)
“夏、武の極みへ”。魏、呉、蜀の三勢力がしのぎを削る中、新たなる敵が現れました。皆さんは自勢力の興隆のため、新たなる敵からの挑戦を退けてください! また益州南部には、魔がひしめく裏世界が出現。高レベル向けプライベートダンジョン“裏・石林”にて皆さんが目にするものとは? さらに“三国制覇”には戦慄の破壊力をお楽しみいただける新ルールが適用されます。暑い夏に相応しい熱戦を皆さんにお届けしましょう!
(2009年6月25日、6月29日、7月6日、7月9日掲載)
五月アップデートに引き続き、部曲砦内のBGMを変更するアイテム《曲譜》に新曲が登場します。各ダンジョンに出現する敵NPCを倒すと、そのダンジョンに応じた《曲譜》が低確率で手に入ります。また、部曲砦で育てられる作物に、朝顔など夏の植物を加えるほか、新種の家具も追加します。
(2009年6月15日掲載)
部曲砦内のBGMを変更する家具《古筝》(こそう)に、新たな曲を追加できるアイテム《曲譜》が登場します。《曲譜》は、豫州・益州・揚州・涼州にいる特定の敵NPCを倒すと低確率で手に入るレアアイテムです。このほか、過去のイベント等で配布した取引不可の装備品を、一族取引可能に変更します。
(2009年5月11日掲載)
“三国制覇”が大きく生まれ変わる! 第三節では“三国制覇”が「伝国の玉璽」(でんこくのぎょくじ)を争奪する戦いとなり、それに伴い、本アップデートにおいて“合戦”に関する様々な新要素が導入されます。新合戦場“荒野”が登場するほか、新たな兵器・罠・建造物の投入、開催期間の刷新など、合戦が新たな始動の時を迎えます。
(2009年4月9日、4月16日掲載)
戦闘に“バックアタック”を導入。敵の背後から攻撃すると奇襲となり、ダメージや適中率が上昇! 強力な一撃を与えられます。このほか、戦闘アクションの一新や、多方面におけるユーザビリティの向上など、様々な要素を導入します。
(2009年3月13日、3月19日、3月23日掲載)
新たな合戦場“湿地”を投入! 加えて、技能・陣形のバランス調整、兵器や建造物の強化、新たな罠の追加と、“合戦”に関連する様々な要素をアップデート。これにより“合戦”そして“三国制覇”に大きな変化が訪れます。また、特定種類のアイテムを収納できる《収納箱》や、部曲砦専用家具なども導入します。
(2008年11月27日、12月5日、12月12日掲載)
所属する勢力や部曲に関係なく、自由に参加できる新対人戦“闘技仕合”(とうぎしあい)を導入します。“闘技仕合”は最大5対5で戦う小規模なチーム戦闘です。参戦メンバーはオートマッチングで決定されるため、わずらわしさは一切なく、また、総合レベルが近い者同士で振り分けられるため、戦力が拮抗した戦いを楽しめるようになっています。
(2008年10月6日掲載)
砂塵吹き荒れる新フィールド“涼州”を実装。かつてその名を大陸全土に知らしめた万夫不当の猛将・呂布や盗賊団、どの勢力にも属さない謎の軍隊など、新たな軍勢が現れます。また、レベルキャップ開放により、レベル50までキャラクターを成長させられるようになります。さらには部曲員の交流の場“部曲砦”が登場! 何と“部曲砦”では様々な作物も育てられます!
(2008年8月18日、8月22日、9月11日、9月18日掲載)
益州北西のとある雪山。その奥地には氷に閉ざされた秘境があると言う…。数々の試練を乗り越え踏破していく、新たなタイプのプライベートダンジョン“氷雪峰”を実装します。また、部曲に力を貸してくれる“客将”に新顔が登場するほか、“試着”など遊びやすさを追求した機能向上を盛り込みます。
(2008年7月14日掲載)
(2008年7月22日修正・追記)
「三国志」に登場する“虎牢関”や“函谷関”といった関門をイメージして設計した新合戦場“関”を導入します。さらに3段階目となる“戦法”も実装! これにより合戦での戦いの幅がさらに広がることでしょう。また、高レベル向けの霊玉の追加や、軍略の拡張、利便性を向上する新要素の導入を行います。
(2008年6月19日掲載)
口から紅蓮の炎を吐き、敵兵を苦しめ、建造物を焼き払う新兵器“虎戦車”と、従来型よりも破壊力が増した“強化型投石車”を戦場に投入! また、各勢力の本拠地に中・高レベル者向けの新たな依頼を実装します。さらに通常時よりも多くのアイテムが採集できる新システム“採集ボーナス”を導入します。
(2008年5月16日掲載)
“三国制覇”の開始に合わせて、各勢力から“報奨品”が支給されます。また、高低差を際立たせた新合戦マップ“渓谷”が加わるほか、過去の合戦の戦況を公式サイトで確認できる“合戦激闘録”が登場します。さらには客将や武器の強化アイテムの追加など、合戦&戦闘関連が大きくバージョンアップします。
(2008年3月28日掲載)
(2008年4月23日追記・修正)
“連合”単位で挑戦できる“プライベートダンジョン”が導入されます。これは連合ごとに用意され、その連合だけが専有できるダンジョンです。いずれもかなり歯応えのある内容だとか。今回は、その中から2つのダンジョンを紹介しましょう。また、ゲームの利便性を向上させる様々な改良点についてもお伝えします。
(2008年2月1日掲載)
“三国制覇”は魏・呉・蜀の3勢力が争い、大陸一を決める壮大な合戦ですが、その開催スケジュールを発表します。さらに隣の写真をよく見ると…。武将名は何と馬岱(ばたい)! 今回は、合戦時に「三国志」の有名な武将が部曲に助太刀してくれる新システム“客将”の概要についてもお伝えしましょう。
(2008年1月25日掲載)
中国大陸の覇権を賭け、魏・呉・蜀の3勢力が激戦をくり広げる“三国制覇”が、正式サービス開始時より導入されます。今回は“三国制覇”システム【前編】として、概要と3つのキーワードを紹介します。“三国制覇”では「合肥の戦い」や「定軍山の戦い」といった三國志ファン待望の名場面も再現されますよ!
(2008年1月18日掲載)