ゲームの特長
新艦船設計システム搭載により大幅パワーアップ!
シリーズ初の潜水艦&航空機設計を実現!


新艦船設計システム「HLG63」の搭載により、シリーズで初めて、潜水艦の設計・搭乗が可能になりました。

潜水艦は、艦自体の積載量が小さく、武装を設置する余地も少ないので、武器をいかにうまく搭載するかが設計のポイントになります。武装も魚雷だけでは弾数が少ないので艦砲などの搭載も必要です。

また、航空機のエンジンや武装もカスタマイズ可能になりました。設計した航空機は、4機で1つの航空隊として、編成し配備可能。さらに、航空機は、戦闘経験を積むほどランクが上がり、強くなっていきます。



上陸戦などでは、戦略爆撃機の配備が、ミッションをクリアするのに大きな役割を果たすため、航空機開発や育成なども重要なポイントです。

さらに、従来の艦船設計も艦隊設計画面にスクロール機能を追加し、今までにない巨大な船体の設計を実現しました。 設計時の操作性も格段にアップしており、手軽かつ簡単に艦船設計を楽しむことができます。

潜水艦&航空機の新規設計画面   一画面上では収まりきらない超兵器開発
新・特殊研究機関で通常兵器が一気にパワーアップ
想像を絶する兵器が開発されることも...
兵器を預けることによって進化させ、新兵器を生み出す特殊研究機関がさらにパワーアップ。

預ける部品ごとに大・中・小の3段階で、開発予算を設定する事が可能になりました。

それぞれ大きくなるほど、かかる費用が増えたり、開発期間が長くなったりするため、リスクを少なく地道に研究を続けるか、ハイリスクながらも当たれば大幅な性能アップに期待するか、どれを選ぶかはプレイヤー次第です。
 
小規模開発
失敗のリスクが無く、安全確実だが、大きな進化は期待できない。
中規模開発
リスクが少なく、それなりの進化が期待できる。
大規模開発
部品消失の可能性はあるが、極端に良い物が完成する可能性がある。
GAMECITY
鋼鉄の咆哮3〜ウォーシップコマンダー